ライフコーチング”不安障害専門”カウンセラーの横井延昌(よこいのぶまさ)です。

突然ですが、あなたは、

体調良く過ごしていたけど、

久しぶりに不調が訪れると、

「やっぱり治らないのかな?」

なんて不安になりませんか?

そんな時ほど、原因を考える習慣を

身に付けてほしいです。

良いことにも、悪いことにも

原因があって、結果があります。

今日は、原因を見つけるための

思考術についてお話しします。

あなたも、

ぜひ身に付けて欲しいので、

最後まで読んでくださいね。

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パニック症状の原因とは、

あなた自身に

どんな負荷がかかっているかを

見ることが大切です。

わかりやすく言うと、

心と体が辛くなってないかな?と

いうことですね。

そんな時は、あなた自身に

5つの質問をしてみましょう。

①美味しく食べられているかな?

②体いたわっているかな?

③ちゃんと寝ているかな?

④気にしすぎてないかな?

⑤無理していないかな?

まずはこの5つの質問をする

習慣から始めてみましょう。

パニック障害の方は、

体調が良くなった理由も、

理解しておらず、

なんとなく偶然に思ってしまう。

悪くなった時は、

自分ではコントロールできない

悪いことに襲われたような

気持ちになるという

思考のクセを持っています。

まず、そうではないと言うことを

理解していただきたいんですね。

5つの質問をして、

あなた自身のことを

振り返ることが第一歩ですよ。

ぜひやってみてくださいね。

でも、一番大切なのは、

5つの質問に対する、

なぜ?なんですね。

「なぜ、美味しく食べられないのか」

「なぜ、リラックスできないのか」

「なぜ、寝られないのか」

「なぜ、気にしすぎるのか」

「なぜ、無理してしまうのか」

これは、一人ひとり違う、

自己コントロールを

失う理由があります。

あなたに合った体調の波を

穏やかにする方法を

具体的に知りたい方は、

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強制勧誘などはございませんので、

ご安心くださいね。

最後まで、読んでいただきまして、

ありがとうございました。

 

 

今日も、あなたの心が、

穏やかに過ごせますように!