ライフコーチング”不安障害専門”カウンセラーの横井延昌(よこいのぶまさ)です。

あなたはパニック障害になって

どんなことが苦手になって

しまいましたか?

どんなことが、できるように

なりたいですか?

今日は苦手な事に

チャレンジするとき、

あなたにかける

魔法の言葉のお話です。

できなかったことが

できるようになる確率が

グンと上がりますので、

最後まで読んでくださいね。

では、外食恐怖を例に

考えてみましょう。

外食恐怖を克服するために、

あなたが、お友達と

ランチを約束したとしましょう。

まだ治療の途中ならば

もちろんあなたは、

緊張しますよね。

そしてどんなことを

考えていますか?

「緊張しないかな?」

「うまく飲み込めるかな」

「友達やお店に迷惑かけないかな」

「ちゃんと食べられなかったら

どうしよう」

こんな感じでいろんなことを

考えてしまいます。

では、なぜこんなことを

考えるのかと言うと、

チャレンジを成功させたい

と思うあまり、

あなた自身で

自ら緊張を作り出してとも

言えるんですね。

そんな時にかける魔法の言葉です。

「ちゃんと食べられなくても

まぁいいや」

「友達と会えただけでも幸せだわ」

「辛かったら帰ればいいから」

このように、ちゃんと外食を

食べなければならないと言う

執着を捨てて

いただきたいんですね。

パニック障害は

脳に負荷がかかり、

誤作動してしまい、

不安物質が大量より

分泌されることで

発症します。

そこで、ねばならないと言う

執着を捨てて、

負荷を軽くすることで

逆にうまくいくんですね。

私はいつもセッションで、

パニック障害の治療の経験に

無駄な事は何一つないと

お伝えしています。

実践は、今できることを

精一杯チャレンジすれば、

その段階で成功といえます。

きちんと外食できないと

成功じゃないと

言うわけではありません。

あなたも、

ご自身にかけてしまう

プレッシャーを緩めて、

コツコツ実践してくださいね。

もっと不安の対処法を

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症状を和らげるヒントを

あなたの状況に合わせて

お伝えします。

強制的な勧誘などは

一切ありませんので、

どうぞ安心して

ご利用くださいね。

「何を話せばいいか分からない」

「うまく説明できるか不安」

そんな状態のままで大丈夫です。

 

最後まで、

読んでいただきまして、
ありがとうございました。

今日も、あなたの心が、

穏やかに過ごせますように!